広島WALKER(旧The転勤族2) 

35年の転勤族を終え、地元に戻りました!

広島の春、一気に加速。還暦を迎え、季節のニュースにますます敏感になっているいのたかです。 ついに来ましたね、広島の桜・開花宣言!過去2番目の早さだとか。今日のポカポカ陽気なら、蕾も我慢しきれなかったのでしょう。 卒業式を終えたばかりの若者たちの姿も多く見かけ ...

カップが教えてくれた、季節の進み。カウンターで受け取ったカップを見て、思わず顔が綻びました。 いつの間にか、デザインが鮮やかな春色(サクラ色)に変わっているではありませんか!八丁堀の信号待ちで見つけたあの「いい感じ」の風景や、夜にパシャリと撮った河津桜。 ...

鷹野橋の商店街、昭和の香りのする街の温かな灯りに誘われて。還暦を迎え、仕事もプライベートもますます加速しているいのたかです。 先日はセブンのモンブランの進化に驚きましたが、やはり落ち着くのは、人の温もりが通った地元の名店。先日、同僚を連れて訪れたのは、鷹野 ...

「鎧塚絶賛」の誘惑には、勝てない。還暦を迎え、美味しいものへの好奇心がますます旺盛になっているいのたかです。 日々、仕事に奔走していると、脳が強烈に「甘いもの」を欲する瞬間があります。そんな時、セブン-イレブンで目が合ってしまったのが、あの「8層仕立てのモン ...

「半額」に抗えない、大人の本能。還暦を迎え、2026年の春を謳歌しているいのたかです。 先日は草津の市場祭りの人出に圧倒されて断念しましたが、今回は戦い(?)の場をカルディへと移しました。狙いはもちろん、定期的に開催されるコーヒー豆の半額セール。 実は、わが家 ...

「光の春」に感じる、一日のゆとり。還暦を迎え、2026年の春を全力で楽しんでいるいのたかです。最近、仕事終わりにふと空を見上げると、明らかに日が長くなったことを実感します。雪道ミッションでタクシーを予約していたあの頃が嘘のよう。 夕暮れ時の明るさが少し伸びるだ ...

スーパーのチラシに躍る、驚愕の三文字。還暦を迎え、2026年の春を「いい予感」と共に歩んでいるいのたかです。 先日は「はま寿司」でカキフライを楽しみましたが、今回はそれを上回る「食のサプライズ」が待っていました。相方が見つけてくれたスーパーのチラシ。そこには目 ...

「うまいもの市」で吸い寄せられる、あの厚み。還暦を迎え、美味しいものを探すアンテナがますます鋭くなっているいのたかです。 「うまいもの市」のちらしを見かけると、足が勝手に向いてしまいます。そこで必ず、吸い寄せられるように買ってしまうもの。それが、新潟名物「 ...

丸亀製麺の「大胆不敵」な仕掛けに昂る。還暦を迎え、ますます「本物」と「価値」を見極める目に磨きがかかっているいのたかです。 先日は「はま寿司」で地元の旬・カキフライに出会いましたが、今回はうどん界の巨人、丸亀製麺の仕掛けに驚かされました。なんと、「ぶっかけ ...

八丁堀、赤信号で見つけた「調和」。還暦を迎え、ますます「今、ここ」にある美しさに敏感になっているいのたかです。 先日は河津桜やミモザといった「春の色」に癒やされましたが、今日はもっと身近な、街の呼吸を感じる瞬間がありました。場所は、広島のど真ん中、八丁堀。 ...

歴史の息吹を感じる、湯来の隠れ家へ。還暦を迎え、2026年のスタートからノンストップで駆け抜けてきたいのたかです。 先日の河津桜やミモザの癒やしに続き、今回は少し足を伸ばして、広島市佐伯区湯来町にある湯の山温泉を訪れました。久しぶりの温泉です!ここは江戸時代に ...

面越しに再会した、私の「青春の戦場」。還暦を迎え、故郷・広島の風景がこれまで以上に愛おしく感じられるいのたかです。 BSで全国放送が始まったドラマ『未来電車』。ロケ地として映し出されたのは、私の母校である安古市高校でした。近くに来たので思わず母校を見に行きま ...

父の掌(てのひら)の記憶と、醤油豚骨の香り。還暦を迎え、日々の忙しさの中でも「自分のルーツ」を愛おしむ時間が増えてきたいのたかです。先日は河津桜の夜桜に癒やされましたが、今回は「味覚の記憶」を呼び起こす素敵な出会いがありました。子供のころ、父に連れられて ...

「ランチ難民」を救う、チェーン店の底力。還暦を迎え、2026年のスタートからノンストップで駆け抜けているいのたかです。 平日は仕事に追われ、休日は実家の用事や自分自身のメンテナンス。気がつくとランチタイムを大幅に過ぎている……なんてことは、忙しい60歳には「ある ...

腰の痛みは、再会のサイン。還暦を迎え、2月の怒涛のラッシュを駆け抜けたツケが回ってきたのでしょうか。 せっかくの晴れた休日だというのに、どうにも腰が重い……。 そんなわけで、午前中はメンテナンスのために鍼灸院へと向かいました。そこで待っていたのは、なんとも嬉 ...

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