広島WALKER(旧The転勤族2) 

35年の転勤族を終え、地元に戻りました!

2026年01月

「早い!」と叫びたくなる、一月の終わり。還暦を迎え、2026年のスタートを全力で切ったいのたかです。気がつけば、もう一月が幕を閉じようとしています。……いや、本当に早すぎる!正月こそ少しゆっくりできましたが、それ以降はまさに怒涛の日々。せっかくの休日も、二人 ...

能美島の宿で、心奪われた一枚。還暦を迎え、何か特別な記念を……と考えていたいのたかです。 先日、能美島の宿「らふ」で、ある一枚の絵に出会いました。一目で「すごい!」と心を撃ち抜かれたその作品。店主に聞けば、能美出身のnancy(ナンシー)さんというアーティスト ...

平日の免許センター、静かなる戦い。還暦を迎え、身の回りのものを着々とアップデートしているいのたかです。 先日は神棚をハイテク化しましたが、今回はもっと避けて通れないアップデート……「運転免許証の更新」へ行ってきました。平日の免許センターは比較的空いていて、 ...

「いつか」を「今」にする、還暦の決断。還暦を迎え、身の回りを「本物」で整えているいのたかです。 以前からずっと心惹かれていたアーティストがいました。陶彩画の巨匠、草場一壽(くさば かずひさ)さんです。独特の技法で描かれる、龍や観音、そして神獣たちの姿。「い ...

久しぶりの「夜出」、期待を胸に暖簾をくぐる。還暦を迎え、地元広島での現役生活を謳歌しているいのたかです。 先日は少し趣向を変えて、以前から気になっていた「大人のビストロ」へ足を運びました。扉を開けると、そこはウッディでこじんまりとした、落ち着きのある空間。 ...

混雑を避けた、大人のランチタイム。還暦を迎え、地元企業の第一線で働くいのたかです。 平日のランチタイム。あえて少しだけ時間をずらして外に出るのが、最近の私の密かな楽しみです。ピークを過ぎた店内に流れる、ゆったりとした空気。 「さて、今日は何を食べようか」と ...

「夜出(よるで)」、その響きだけで心が躍る。還暦を迎え、公私ともに新しいリズムを楽しんでいるいのたかです。 先日は久々に、本当に久々に、夜の街へと繰り出しました。 私が勝手に名付けた俗語、「夜出(よるで)」です。仕事終わりの一杯、それも夜の街での待ち合わせ ...

1月も後半。ようやく「初ジム」へ。還暦を迎え、仕事に、初詣に、地元での新生活にと、例年以上にドタバタと駆け抜けているいのたかです。 気がつけば、カレンダーはもう1月の後半。ようやく少し時間が取れた夜。 ジムに足を踏み入れ、マシンを動かし始めてから、ふと気づき ...

バーの片隅で放たれる、圧倒的な存在感。還暦を迎え、身の回りの「質」にこだわりたくなってきたいのたかです。 先日、お気に入りのビールバーで、ふと目が釘付けになりました。それは、棚に並べられた「ローンウルフジン(LoneWolf Gin)」の空きボトル。狼の鋭い眼差しが描 ...

中学生の私の、ささやかな「後悔」。還暦を迎え、ますます感性が研ぎ澄まされているいのたかです。私の青春時代、世界を席巻していたのは間違いなくABBA(アバ)でした。中学生の頃、お小遣いを握りしめて買ったのは「サマー・ナイト・シティ」のシングル盤。もちろんあの曲 ...

「健康」への期待を、いい意味で裏切られる。還暦を迎え、体調管理に余念がないいのたかです。 先日はマンションのジムで汗を流しましたが、今日は内側から整えるべく、話題の「オールカフェ×タニタカフェ」へ行ってきました。「タニタ」といえば健康の代名詞。 失礼ながら ...

秘密の農道、冬の贈り物。還暦を迎えました。賑やかな準備の合間に、今日は少し静かな景色を求めて、相方の実家の畑へと向かいました。その途中、毎年密かに楽しみにしている場所があります。 それは、普通の人がまず通ることのないような、静かな農道。そこには今、水仙(す ...

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